ABOUT COMPANY
ー 会社を知る ー

あらゆ る建物に命を吹き込んでいます。
私たちの仕事は、スタジアムや空港、商業施設、研究施設など社会に不可欠な建造物にさまざまな設備を提案し施工すること。特に、空調・給排水の事業領域で高い実績を誇ります。設立から70年にわたって、官公庁や大手企業から数多くの依頼をいただき、実績を積み上げてきました。自社のルーツである川崎重工業や、日本を代表するグローバル企業・トヨタ自動車の設備管理にも携わっています。私たちの仕事は、様々な建物に命を吹き込むこと。設備を整え、試運転で新たな風が巡る瞬間には、その建物が目覚めるような感覚にものづくりの感動と手応えを実感できます。
私たちの仕事は、スタジアムや空港、商業施設、研究施設など社会に不可欠な建物に設備を提案・施工することです。特に空調・給排水分野で高い実績を誇り、70年にわたり官公庁や大手企業の依頼を積み重ねてきました。自社のルーツである川崎重工業や、日本を代表するグローバル企業・トヨタ自動車の設備管理にも携わっています。
設備を整え、試運転で新たな風が巡る瞬間は、その建物が目覚めるようで、ものづくりの感動と手応えを実感できます。


民間6割、公共4割という絶妙なバランス。
全体の仕事の割合は、民間6割、公共工事が4割。公共工事は民間以上の高い品質が求められる分野。だからこそ私たちは、確かな技術力と提案力でその期待を上回る価値を提供しています。行政・自治・消防などに関わる建造物の設備施工に責任を持って取り組んでいます。さらに、民間の仕事では大手企業各社からの依頼が多数。確かな安定性と、革新的な仕事の両方を手に入れることができる。川崎設備工業で、技術者としてのダイナミックな喜びを感じてください。
当社の仕事は民間6割、公共工事4割。公共工事は高品質が求められるため、確かな技術力と提案力で期待を超える価値を提供しています。行政や消防関連の設備施工にも責任を持って取り組んでいます。
民間では大手企業から多数の依頼があり、安定性と革新性の両方を実感可能です。川崎設備工業で、技術者としてダイナミックな喜びを感じてください。


1級・2級管工事施工管理技士という資格の重要性。
管工事施工管理技士は、配管工事を実施するときに必要な、国土交通省が管轄する国家資格。暖房設備、上下水道、ガス配管などの工事を担当することができます。
管工事施工管理技士の主な役割は、工事全体の計画を立て、そのために必要な資材や人材を把握し、確保することにあります。つまり、ひとつのプロジェクトのキーパーソンという重要なポジションです。だからこそ、私たちは有資格者に対して給与や手当などの収入面も優遇し、現場での裁量権を大きくして、やりがいのある環境を提供しています。
さらに、これから資格を取得する社員に対しては、社内外の講習会に積極的に参加できるように配慮。また、受験に関する費用や宿泊・交通費も会社が全額負担します。さらに、合格時には奨励金を支給。全社をあげて、あなたのステップアップをサポートしています。
1級・2級管工事施工管理技士は、配管工事に必要な国土交通省管轄の国家資格で、暖房設備や上下水道、ガス配管工事を担当できます。主な役割は工事全体の計画立案や資材・人材の確保で、プロジェクトのキーパーソンとして重要なポジションです。
当社は有資格者に給与や手当で優遇し、裁量権の大きい環境を提供しています。資格取得を目指す社員には講習会参加の支援や受験費用全額負担、合格時の奨励金もあり、全社でステップアップを応援しています。

川崎設備工業のプロフィール
会社名
川崎設備工業株式会社
代表取締役社長
廣江勝志
資本金
15億8,100万円
本社
愛知県名古屋市中区
設立
1951年(昭和26年)10月
事業内容
空調設備(除菌・抗菌・脱臭空調システム、氷蓄熱 式冷房、地域冷暖房)
衛生設備(給水・排水設備)
防災設備(消火設備/スプリンクラー設備・消火栓など)
電気設備(動力・照明設備)
通信設備(自動管理システムなど)
